「科学研究の進め方【物理領域】」を実施しました。
7月10日(日)、7月16日(土)の2日間の日程で、愛媛大学教育学部において、「科学研究の進め方【物理領域】」が実施されました。
教育学部中本剛先生のご指導のもと、ホール効果を題材として、データロガーを用いた探究活動に取り組みました。1mmほどのホール素子にルーペを用いて端子付けし、試料のネオジウム磁石の表面磁場を求める課題に班で協力して挑戦しました。
2日間で学んだ探究活動に関する多くの事柄を、今後の研究活動に生かしてください。
本事業では、愛媛大学、愛媛県総合教育センター、高教研数学部会・理科部会が連携して、先生方の指導力向上と高校生の科学研究の支援を行っています。(国立研究開発法人 科学技術振興機構「中高生の科学研究実践活動推進プログラム」の支援(2015-2017)を受けて行っていた事業の後継事業です)
7月10日(日)、7月16日(土)の2日間の日程で、愛媛大学教育学部において、「科学研究の進め方【物理領域】」が実施されました。
教育学部中本剛先生のご指導のもと、ホール効果を題材として、データロガーを用いた探究活動に取り組みました。1mmほどのホール素子にルーペを用いて端子付けし、試料のネオジウム磁石の表面磁場を求める課題に班で協力して挑戦しました。
2日間で学んだ探究活動に関する多くの事柄を、今後の研究活動に生かしてください。